ウィンドウフィルム

「カーフィルムなんて何処で貼っても同じ」「価格が安ければそれでいいや」
と思っていませんか?

せっかく大事な愛車にお金を払って貼ってもらうわけですので、
何処で貼るかの施工店選びは重要なポイントです。施工店によって、
使っているフィルムも違えば、貼り方、経験、技術なども違い、
それによって当然仕上がりにも差がでます。
AWNでは豊富な経験と実績、それと貼り方にトコトンこだわった職人が
必ずあなたの満足のいく仕上がりをお約束致します。

職人のこだわり

ポイント! その1

ウェザーストリップで取り付けられているクォーターガラスや
リアガラスなどは、全て外して施工します。
それによってガラス回りにすき間が無い完璧な施工が可能です。

ポイント! その2

セダン、クーペなどのリヤシートやリヤのボード、ピラーの内張りなど全て外して作業を行います。当然水を使うのでマスキングもしっかり行います。ドアの場合ももちろん内張りは外します。

ポイント! その3

ガラスは一見きれいな様に見えますが、実は油膜やタバコのヤニ、
クリーナーの化学成分、手アカなどが付着している場合が殆どです。
油膜などは水や洗剤ではなかなか落としきれません。
その為、施工する前は専用の研磨剤で丁寧に磨き上げます。

ポイント! その4

リヤドアに小さな三角形の小窓がついている車種がありますが、
実はフィルムを貼るのにこれが簡単のようで以外と難しいのです。
これもAWNではガラスを外して作業を行います。
それによって角や端に隙間があかずに貼る事ができます。

ポイント! その5

リアガラスに関しては基本的に一枚貼りですが、
一枚貼りにも欠点があります。 三次曲面を一枚で貼る為には、
フィルムに熱を加えて縮め、その型に合わせて成型します。
この方法で殆どの車種は問題が無いのですが、
あまりにも三次曲面がきつい車種の場合、 無理矢理高熱を
加えて縮める為、フィルムのハードコート層やカラーコート層に
悪影響を与えてしまい 時間の経過と共にハードコートが
ボロボロになったり、色が抜けたりする事があります。

AWNでは極端に三次曲面のきつい車種は2分割で貼ります。
分割で貼るといっても継ぎ目は熱線部分で上手くカットするので
見た目は一枚貼りと全く変わらないのです。
実はこの分割貼りの方が一枚貼りより技術を必要とします。
AWNの職人達はこの分割貼りを完璧に出来る技術をもっているのです。

ポイント! その6

フィルムが完全に乾いていないと、
最終工程で小さなゴミや気泡など発見しづらいため、
遠赤外線ヒーターを使って完全に乾かして専用ライトを当てて厳重な最終チェックを行います。
小さなゴミや気泡などがあれば確実に処理をします。
職人が気に入らない仕上がりであれば
容赦なく貼り替えるこだわりを持っています。


透明断熱UV-CUTフィルム

お肌に有害な紫外線を約99%カットします。
また、シートや内装はもちろん、お肌も紫外線による褪色から守ります。

紫外線と同時に赤外線(熱線)もカットします。
夏季は日射による車内の温度上昇を抑え、冷房効率をアップし、
冬季は車内の熱の放出を抑え暖房効率をアップさせます。
また、万が一事故等でガラスが割れた場合、ガラスの破片が飛び散って
大変危険です。
フィルムを貼ることで飛散防止となり安全です。

GRADATION Archtype Sun Shield Film

夏の強い日差しや、朝、夕に正面から来る眩しい太陽光は
ドライバーにとって非常に不快に感じるものです。
サングラスは眩しさを防ぐことはできますが、
暗さにより瞳が大きく開かれているため
隙間から入った紫外線を多く吸収してしまいます。

また、サンバイザーは補助器具ですので視界を狭くしてしまい、
カーブが続く道路やトンネルが多い高速道路などでは
かえって危険な場合もあります。

フロントウィンドウ用「SUN SHELD FILM」はこのような
正面の光から目をやさしく守り安全運転をより確かにする商品です。